ケイサンブログ

デジモン好きなムシがお送りする、デジモンだったり違ったりな徒然日記。

RSS     Archives
 

スポンサーサイト

 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

急ピッチ。

 
 ピッチって確か、元は音楽用語でしたっけ? そんな関係のない事を思った今日この頃。
 いや、こんなことしてる場合じゃないか。

 チャット、本日も行いたいと思います!

 21:30~23:00

 予告通り、この時間で。学校など、平日でお忙しい方や早く休まれたいという方もいらっしゃると思いますので、出来ればこの時間内に収まるよう心がけて頂けると幸いです。話し足りない場合は、「また後日」という形を取るなり湯浅さんの掲示板を使って連絡する事も出来ますので。

 後30分ですが、それまで漢字投票を行っています(前回記事参照)皆様、どうぞご協力をお願いいたします。



 なお、本日のブログには前回またごり押したウチのキャラ紹介を追記したいと思っているのですが……。間に合うのか、これ。

 間に合い……は、しませんでしたが;
 キャラ紹介を追記しました。 続きからどうぞ。

 それと、漢字投票はまだ行っております。していない方は、是非お願いいたします。



 まさかの
 さ……先走りパート2です; メッチャ失礼します。最終判断は、飽く迄も扱いやすさを見て頂いてからで結構ですので!
 参考までに。では……どうぞ?

 「………」
 「あーっと、ヨッシーな。そう呼んだってや。
 それと、ヨッシー、これも〝任務〟だと思い。皆さんに情報をお伝えせな。例えムシに従うのが不服でもや


 聞こえているぞ、大地少年(……図ってるんだろうなぁ)
 少々扱いづらいので、ペアを組む事になっている大地も一緒に紹介致します。キャラが喋っているところは多い方が、掴みやすいです……よね?

 陽菜「まったく。……出てもいないのに出張るからそうなるのよ」
 「出ましたよ」
 「はぁ!? 嘘突くんじゃ……」
 「出ました」
 「一体いつ――」
 「出ました

 ……(とてつもなく嫌な汗)

 「あーハイハイハイハイ。そこらで堪忍したってや。ヨッシーも、必要最低限じゃ伝わらんやろ? 自分も悪いで」
 「……すみません」
 「ん(ニッコリ) ――んで、それなんやけど。俺等、ちゃんと本編出とったよな? ムシ」

 あ、ハイ。―― 一応は(ボソリ)

 「ちゅー訳で。陽菜ちゃんは一端どいとってな? 後でちゃんとデートしたるさかい♡」
 「なっ!? 誰があんたなんかと――」

 スマン! また後でだ! つか喋りたいなら本編でやってくれ!(ピシャリ)
 あー危なかった……(汗)なんか汗かいてばかりだな、今日は。
 では、続きまして自己紹介をどうぞ。

 「……。
 趣味、特技はありません。好きな物はお茶……。それくらいです」

 「あーっと、ヨッシーは文武両道な方やんな? 後、それだけじゃ寂しいやんか。もっと他に言う事無いん?」
 「可笑しなあだ名で呼ばれるのは大変不本意です。……なので、必要ならばヨシノとお呼び下さい」
 「そんな寂しい事言わんでもええやんか。昨日も例によって二人っきりで、あんな事やそんな事。人には言えない事を、そらもう沢山した仲――」
 「万が一にもありえません(斬)」
 グッハァ……こ、これが噂の日本刀トーク……! 突っ込む訳でもなし、ただひたすらに事実を述べるだけ。グサッとくるわぁ。
 あ、因みに薙刀の有段者や。ポニテな胴衣姿は、それはもう可愛いんやで? まさに大和撫子やな」

 「……宜しければご覧になりますか?(スルリ)」
 「おぉ!?…お……お………自分、そのカッコは(震)」

 綺麗な袴姿ですね。うぃず 冷たいまでの光を湛える薙刀。
 絹の様な黒髪に、とても良く似合っていますな。

 「なに言うてんねん! 早よ逃げ

 うーん、あじあんびゅ――

 その瞬間、私は聞いた。自らが最後に発した音と似て非なるモノを。
 そして見た。鼻で感じた。頬に走る一筋の赤と、鉄のにおいを。

 「……次は外しません。どうしますか? 私、早く仕事に戻りたいのですが……?」

 謹んでお開きにさせて頂きます(土下座)

 「ほな、これから一緒に――」
 「仕事に戻りますよ、大地さん。休んでいる暇はありません(ズルズルズル)」
 「なんやもう。少しくらい、ノッてくれたってええやんか。――せや、この間美味しいお茶見つけたんやけどな、それがもう」
 「仕事が先です。…………その後、時間があれば……過労には休息が必要ですから」
 「おう♪ ほんなら、ちゃっちゃと終わらせるで! 一緒にクッキーでも食べへん?」
 「日本茶に洋菓子が合うとお思いで?(テクテクテクテク)」
 「行きつけの店があるんやっけ? なら、そこ行こ。な?」
 「遠方なので却下します」
 「そんな、つれない事言わんといてや――」

 ……。
 行っちまった……。色々な意味で制御不能な……。
 基本的に仕事に忠実。良くサボる上司のお目付け役的な感じで書いて頂ければ結構です。
 基本的に真面目な子。仕事には全力で取り組みます。……全力過ぎて、あらぬ方向に行くかもしれませんが。

 「では、これをノートに」
 「いや、気合入れんのはええけどな? 草書で書かれても読めへんで」

 ……ちょいと天然、なのか?
 和を感じさせるものならば、何を身につけさせても構いません(着付け・華道、武術も可)

 備考としては……殺人的です。いや、料理の腕前が。お菓子も作れません。彼女が作ったものに手を伸ばすのは、勇気ではなく無謀。そう取って下さい。几帳面だけに、見た目だけはめちゃめちゃ美味しそうなものが出来上がるという性質の悪さ。どこをどう調合し間違えればこうなるのか、その味が殺人的。恐らく静ならば容易に引っかかるでしょう。可愛そうな子(お前……
 ……お茶? 淹れさせたら、どうなるんでしょうね? 面白そうなんで、執筆される方にお任せします(笑)(生徒会会議でお茶とか出そうだし)
 薙刀はどこからともなく現れるものなので、手ぶらだと思って油断してはいけません。これまた命取りになるでしょう。
 個人的には、ミニスカにニーソはデフォルトだと思うのですよ。……が、制服に規定があったら普通の紺ソックスかな?(校則――決まり事には忠実)



あってもなくても良いような補足、パート2
デジモンに対して。
上司であればどんな事も聞くので大丈夫(ただし、関係ないことであれば正当性を問います。答えられないと……?)けれど、下であれば業務に関係ない限り接触はしないかもしれません。……あ、元々社交性が希薄(ズバッ)
 えー……優しく根気強い同性……は、いらっしゃいませんね(逆モヒカン)男性が……その様に言い寄って来た場合余計に折れなさそうですが、まぁ、それはそれで。彼女の絶対零度な鉄面皮を剥がしてくれる方はいないのかしら。なんて言ってみます(笑)


 「∑俺やないんか!?」

 こちらも、扱い辛いと思われたら除名して頂いて結構です。そして誰も書記さんがいらっしゃらなかった場合、書記は空白の席と言う事に(デジモンだけに)
スポンサーサイト

Comment


    




検索フォーム


ブロとも申請フォーム

QRコード
QRコード


最新トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。