ケイサンブログ

デジモン好きなムシがお送りする、デジモンだったり違ったりな徒然日記。

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ネタがないー(?)

 
 ハロウィンって実は聖人がどうのこうので、本当の祭りは11月1日だったかなにかの前夜祭なんだとか。しかもイギリスではカボチャではなく藁人形をどうのだとか。
 そんな話を、今日語学の授業で聞きました。肝心の内容よりも熱心に聞いていたのはココだけの秘密(蹴)
 そんな自分がバベルの塔の伝説を聞いたのは、高1の数学の授業中でした。その数学の先生は、「森羅万象、全ての事を頭に叩き込んでから死ぬ」と豪語する方でした。スゲエ情熱。
 なのは分かるが、それで死んでどうする。と、そんな今ツッコミが浮かびました。膨大な知識は、覚えるだけで大変というか一度目に入れるだけでも生涯と賭さねば出来そうにないっすよね。
 けれどあの人が簡単に死なそうに思うのは、アレか。真冬でも半袖でチャリ通(勤)していたからなのか。
 ムシクイの周りには、そんな名物教師が多いです。



 そんな話はさておき。
 先週の土日は某所でお祭りがあったんすよ。メッチャ行きたかった。けれども、予定が開かず。
 ムシャクシャしたので地元の神社で我慢した。反省――するつもりも必要もない。
 地元の癖して始めて行ったのですけれども、簡単な遊具とかがあったりして。現在は哀しいかな、遊ぶ子供達はいなかったものの、昔は公園の代わりでもあったのかなぁ、と。八幡宮と香取の系統の神社に言ったんですが、前者のお社は電気がついていたりして。神主さんがいらっしゃるのか!? と思えども、人の気配はなく……。どうやら、そういうモノらしい(?)

 ここまで来たらもう一軒、とばかりにハシゴ。

 名も知れぬお社。

 父のご実家の田圃仕事にひっついて仕事を貰うという名目で遊んでいた頃、良く通りかかった小さなお社。なにが祭られているのかも、誰が護っているのかも、なにも知らないです。それどころか御覧の通りに木々に囲まれているので、社があると知っている人事体少なさそうな……写真の撮影者から見て――このお社の裏手500m位先が中学なんですが、生徒の中で知っている人はいるのかなぁ……。知らずに見たら、「なんかあの辺の田圃木でモッコリしてる」くらいにしか思わなそう。
 小さい頃から興味はあったものの、なんだか触れてはいけない様な気がして云々。けれども、鐘(で合ってるのかな)から吊られた赤い布に「平成20年」という記述を見つけたんですけど。管理してる人がいるっぽいんですけど。しかも一緒に書かれてた名字が自分と同じだったんすけど。その土地一帯はうちの祖父が(ry)

 どうなんだろう、と思いつつ。祖母を始めとしてご実家の方からあの場所の事を聞いた事が無いので、違う一族の方が管理している可能性が高いっすね。あの辺変に同じ名字が固まってるし。時々宅急便の人困ってるし。訪問販売の人も間違えるし。
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